XRPの2025年の図

XRPの2025年の図

2021年4月2日金曜日

XDCに投資してみました。XRPはプライバシーを守ることが出来ないのだろうか??

 XRPは、プライバシーを守ることが出来ないのだろうか??

銀行が高度なプライバシーを要求しているのなら(というか、当然要求するだろう)、XDCは有望なのかもしれない。


ハイブリッドブロックチェーンとは何なのか???

これでプライバシーが守れるというのか??

とりあえず今XDCは4円台。少し投資してみました。




2021年4月1日木曜日

日本人が暗号資産の脱税に対し、懲役1年と20万2000ドル(2200万円)の罰金を科す!

 日本の男性が、ビットコインで170万ドル(約1億9000万円)稼いだのに、その一部しか申告しなかったとして、懲役1年と20万2000ドル(約2200万円)の罰金を科された。

https://coin.z.com/jp/corp/information/market-news/detail.html?a08a1e884dc8e39365c45a319b350704fc40ce9e

ドルで罰金なので、外国の取引所を使っていたのだろうが、税務署は目を光らせているようですね。😱


2021年3月29日月曜日

FLRやFXRPを銀行普通預金のように預けて利子を得られる!

 

つい最近テストネットが始まったばかりらしいが、FXRPやFLRを預けて、銀行普通預金のように利子を得られるProbityというサイトが立ち上がる予定のようだ。

FLRがローンチされた後に、こちらもローンチされるようだ。

どのくらいの利息になるのか、楽しみだ。

😀😁💪

https://youtu.be/YpTxq2uLy1c

Fアセットに、ビットコインキャッシュとビットコインが仲間入りするだろう!

 フレアネットワークの最高経営責任者ヒューゴ・フィリオン氏曰く、Fアセットにビットコインキャッシュとビットコインが仲間入りするだろうとの発言があった!

凄い流動性が伸びるかも。

下記ユーチューブの7時50分ごろから見てください。

https://youtu.be/K9dKXwKR8nc

スゲーー、こんな動きする仮想通貨を他に知らない。

FLRにオールインだ!






2021年3月25日木曜日

FLRの利点まとめ。

 スパーク(FLR)ってどうやって使うの?

今年の6月頃に配布が開始された後、AirdropされたSparkトークンで何ができるのか気になっている方のために、FLR保有者がトークンを働かせることができるいくつかのオプションをご紹介します。


1. スパーク・トークンの投票権をFTSOデータ・プロバイダーに委任し、FLR報酬を得ることができます。

2. 各スパーク・トークンにはガバナンス投票権が付いており、これを使ってローンチ後のFアセットの追加などネットワークに関する事項に投票することができます。 また、自分のガバナンス票を他の人に委任し、自分に代わって投票してもらうことも可能です。

3. Flareのエージェントになり、Sparkを担保にオリジネーターにFアセットを鋳造し、XRP、XLM、LTCなどで手数料を得ることができる(ハードウェアやバリデーターの使用を推奨するが必須ではない)。

4. 自分のSparkをFlare Finance DeFiプラットフォームで使うことができる。

5. Flareネットワーク上のデリバティブ・アプリケーションでスパーク・トークンを使用することができる。

6. 自分のスパークをProbity金庫の担保にして、安定したコインであるAureiでローンを組んだり、変動金利や固定期間の市場金利で他人に貸し出したりすることができる。

さらに、XRP、LTC、XLM、Doge、そしておそらくADAを使ってフレアのFアセットをミントし、FXRP、FLTC、FDOGE、FADA...を持っているだけで、毎日追加のスパーク報酬を得ることができることも忘れてはいけません(ローンチ後すぐに利用できます)。


フレアには誰もが楽しめるものがあります。 

**(ADAはまだFlareとの統合が確認されていません)

FLRの役割と、FXRPにした場合の報酬

 Fアセットに変換するためには、0.1%分のFLRが必要。

例えばXRPの持ち主が、1000XRPをFXRPに変換した場合、5%(50XRP)分の手数料をXRPで支払い、0.1%分を担保予約料として「FLRで」支払う。

FLRの需要が出来るようだ。

結構多くのXRPを手数料として支払うが、毎日リワードプールからFLRを与えてもらえるようになる。

上記例での50XRPの手数料は、FLRを担保として提供してくれた人々に渡される。

下記ユーチューブの7分30分ごろから説明有り。

Fassetへの変換

FXRPを持っている人への報酬は、

①一般リワードプールから毎日FLRを貰える。

②FTSO投票は出来るが、投票自体でFLRはもらえない。

③FTSO投票を委任することで、委任先から何か貰えるかも。

下記ユーチューブ1分30秒くらいから。

https://youtu.be/Q2IDF4FiSt8









2021年3月24日水曜日

FLRは、初期配布の15%分だけではなく、残りの85%分の配布も取得価格0円で行けるかな。

 国税庁のタックスアンサー2200より。

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2200.htm

 その年において収入すべき金額は、年末までに現実に金銭等を受領していなくとも、「収入すべき権利の確定した金額」になります。したがって、実際に金銭等を受領したか否か、また、代金を請求したか否かは関係がありません。

つまり、権利確定日の収益に上げなさいとある。

FLR取得の権利確定日はスナップショットがあった2020年12月12日だ。

そして、その日はまだ取引所に上場してなくて価格は付いてないので、取得価格0円でいけるかな。

私はこれで税務署に説明しようと思う。

大きな税金の差になる。節税したい!!💓😉


2021年3月23日火曜日

FLRがだらだらと下がって、高騰前水準に戻ってしまった。

 FLRが3月15日に高騰したんだけど、そこからだらだら下がって23日現在元の位置へもどってしまった。

Bitrueのチャートはこちら。


Poloniexのチャートがこちら。

一部利確すべきだったかと頭をよぎるが・・・7月のイベントまではやはり我慢かな。


2021年3月22日月曜日

FLR(IOU)に全資産集中した。

XRPを全て売り払い、 FLR(IOU)に全資産集中した。

仮想通貨の投資がプラス転換した。

ガチホがいいだろう。

2021年度の仮想通貨所得を一部計算してみた。

動かすと大きな所得になってしまい、それだけ課税される。

ここはガチホがいいかもしれない。

FLRの初期配布15%分については、DFLRの配布がまっているが、すぐYFLRと交換しないといけないから、所得計算されるのかもしれない。

節税にならないかもしれない。

ならば、FLRのままガチホで持っておく方がいいかな。

YFLRに資産を集中させることも考えたが・・・・YFLRの役割がまだ見えてこないので、その価値を判断する材料がまだない。

6月頃にはわかるのかな??




2020年5月14日木曜日

本日テザー追加発行さらに200ビリオン$!!!(本日午前11時ごろ)

本日テザーの追加発行が午前11時ごろにあったようだ。
その額、200ビリオン$!!
これは凄い!!
BTC順調に上昇中。
XRPもつられて上がるとみて、レバレッジ取引倍プッシュ!!
(証拠金維持率、現在811%)



2020年5月12日火曜日

2000億円分のテザーが2020年4月頭に大量発行されている!

https://coinmarketcap.com/ja/currencies/tether/

テザーが2020年4月頭に2000億円分も発行されている。
半減期前に・・・
何に使われるのだろうか。
BTC価格高騰に使われるのだろうか。
謎である。
https://youtu.be/ohdDxwsyU2I
上記動画は参考になります。
BTCの半減期は過ぎたが、特に反応なし。

2020年5月9日土曜日

ウォレットに残っている20XRPのうちの15XRPはまだ取り出せず。

XRP Ledgerのウォレットの最低XRP数量が、20XRPから5XRPに変更されたようだ。
しかし、Ledger Nano Sや、Cool X Wallet から15XRPを引き出すことはまだできなかった。
ソフトのバージョンアップでも必要なのかな。
もう少し待ってみる必要があるようです。

2020年5月8日金曜日

TAOTAOでは、暗号資産レバレッジ取引の利益が出ている口座は18.9%しかないらしい。

TAOTAOのレバレッジ全口座の内、利益が出ている口座は18.9%しかないらしい。
でも、このような情報を公開してくれる取引所というのも、好感を持てるな。
レバレッジ取引の世界は厳しい。
BTCが2017年の時のような上昇局面になると変わってくると思うけどね。

2020年5月4日月曜日

BTC半減期を前に、レバレッジ取引を全て撤収しました。

BTC半減期が5月11日ごろに予定されている。
その時、BTCのハッシュレートが大きく波打つかもしれない。
その下がったときに、51%攻撃の危険がある。
そしたら、BTCの価値は急減する可能性がある。
XRPの価格もつられて急減する可能性がある。

そこで、XRPのレバレッジ取引を全て利確し、いったん現物のみにしました。
BTCハッシュレートが落ち着くまで、はやくても5月22日くらいまでは静観しようと思います。
BTCハッシュレートが元に戻ったら、またレバレッジ取引をしてもいいかも。
証拠金維持率は1500%以上でないとポジションを持たない、XRP現物を半分に分けて万一0円になっても半分は生き残れるようにしておくこと。
この2点を守って。


2020年4月29日水曜日

FXcoinのXRPスワップ取引への取り組みに注目!

https://moneyall.jp/interview/738/

XRPにスワップ市場が出来れば、取引高が爆増するかも!
これは期待できそうですね。


XRP久々の8%上げ。

久々にXRPが1日で8.21%ほど上げてくれた。
現在22.654円だ。
BTCはマイナス0.41%で827,485円で推移している。
XRPは過小評価されていると思うので、しばらくこの調子で行ってほしい所。

2020年4月23日木曜日

DMMBitcoinのレバ取引に復帰。資金分割(2分割)かつ少額(証拠金維持率1500%以上)で。

もう戻らないと決めていたが、戻ってきてしまった。
DMMBitcoinのレバ取引だ。
しかし、前回2020年3月13日と同じ失敗は出来ない。
もう失敗は許されないのだ。
あとが無い。
資金をほぼ2分の1に分割し、2分の1はウォレット口座に残し、2分の1だけレバ取引口座へ移した。
たとえXRPレバ取引に失敗しても、ウォレット口座のXRPは生き残るようにした。
あと、前回は証拠金維持率1000%を切ったら新しいポジションを持たないと決め、それを実行していた。
しかし、証拠金維持率が500%を切り、純資産が100万円を切ったら怖くなって、損切りした。
コロナショックであのレベルだったから、次回は1000%→1500%に調整しよう。
あと、ポジションを持つのは、大暴落が4回続いた時というイメージを持った。
これは、コロナショックの経験から。
与沢翼氏は、3回続いた時にやっとポジションを持つと言っていたが、私は4回待とうか。
相当我慢しないといけないけど・・・やってみようか。

2020年4月21日火曜日

石油OIL/USDが0.93ドルまで暴落!一昨日まで20ドルくらいだったのに。現金引き出してた。危ねーーーーー!俺相場に向いてないわ。

朝起きたら、OIL/USDが、0.93ドルまで暴落してた。
一昨日まで20ドルくらいだったのに。
11ドルの時、昨日お金あったら買おうとしてた・・買わなくてよかった。
これがいわゆる「まさか」ですね。
マイナスにならないのだろうか・・・??
ならば今買ってもよさそうに思うが。。。どうしようか。
でも、このままじゃ石油産業壊滅だな。
→現金引き出していた。
しかし、1日で凄いスワップ付く日だった。
仕組みがよくわかってないのに手を出すと危ない!
・・・はあ、俺相場に向いてないや。
XRPガチホで勝ったら、勝ち逃げして相場から引退したい。
本業とか、事業とか、別のことした方がいいだろう。


2020年4月20日月曜日

XRPの保有上位0.01%の人が、XRPをしこたま買い増ししてます!要注意!

https://ledger.exposed/rich-stats#percentage

XRP保有層の上位0.01%の人が、今しこたまXRPを買い増ししています!
2020年1月27日に上位0.01%の人が16,961,568XRPだったのに、2020年4月19日には、23,089,570XRPに増えている!
36.129%増加している!
凄い量だ。
確信があるのかな・・・これから上昇するという。


2020年4月18日土曜日

流動性のある通貨ペアのシェア円グラフ。FX市場のコルダ事業は、XRPを使うのだろうか??→使わない。

流動性のある通貨ペアのシェア円グラフを拾いました。
USD、EUR,JPY,GBP、AUD、CHF,NZD、CAD
この8大通貨でかなりのシェアを占めているのが判りますね。
軽く88%以上ですね。
これは、投機のFX市場も含めての数字だと思う。
リップル社も、当然そこへアプローチすることを考えているはず。
実需のJPYのODL採用取引所が現れるのも近いと思います。
FX市場のブロックチェーン利用事業(SBIR3の事業)は、XRPを使うものなのか不明だが、使うのだとしたら凄い金額が動きそうな予感。
SBIR3JAPANの下記2記事を載せておこう。
https://coinpost.jp/?p=77569
https://coinpost.jp/?p=145207
円グラフを見て時々考えよう。
そして、日本国内FX市場の大きさについての記事がこちら。
SBIR3JAPANに次のようなメールをして問い合わせました。
そして、下記回答を頂きました。
FX取引にXRPが使われるわけではないのか・・・残念。




XDCに投資してみました。XRPはプライバシーを守ることが出来ないのだろうか??

 XRPは、プライバシーを守ることが出来ないのだろうか?? 銀行が高度なプライバシーを要求しているのなら(というか、当然要求するだろう)、XDCは有望なのかもしれない。 ハイブリッドブロックチェーンとは何なのか??? これでプライバシーが守れるというのか?? とりあえず今XDCは...